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新しい視点で○○○を活動する 八ヶ岳福祉農園

食用ほおずきフルーツほおずき

食用ほおずき 蓼科ボンボンとは

大型で甘みの強さが特徴 蓼科ボンボン

蓼科ボンボン は、蓼科山麓 標高1000mの豊かな自然の中で、安心安全な有機肥料のみを用い、農薬を一切用いずに栽培された食用ほおずきです。
信州蓼科の豊かな土壌と、昼と夜の寒暖差により、
◎キュートな甘さ、 ◎さわやかな酸味、 ◎フルーティーな香り
の蓼科ボンボンが生まれます

美味しさのひみつ、それは徹底したこだわりと誇り
 

私たちは土づくりにこだわっています。特に、水草や刈り草など、自分たちで作った堆肥を使用し、命を育むための豊かな土づくりに力を注いでいます。お客様を思い想い、安心で安全な農産物の生産に誇りを持つ「蓼科ボンボン」もこの徹底したこだわりから生まれました。

食用ほおずき | 蓼科ボンボン の特徴

豊富な栄養がギュッと詰まった健康と美容の果実

「蓼科ボンボン」には、ビタミンA, B1, B2、C, E,葉酸,イノシトール,カリウム,マグネシウム,鉄分,亜鉛,マンガン等,ビタミンとミネラルがバランスよく含まれています。
特に強い抗酸化作用をもつβ-カロテン、抗脂肪肝作用と呼ばれるイノシトールが多く含まれています。

食用ほおずきの食べ方

まずは生食として

【生食】食するとき、ガクがついたままでお皿の上に添えられることもありますし、ガクをとって添えられることもあります。
フルーツほおずきの最もオーソドックスな食べ方は生食です。
フレッシュな「蓼科ボンボン」はぜひ、ガクをむき、付け根をとって、そのままぜひお召し上がりください。実の皮は全く気にならない位薄く、口の中いっぱいに甘酸っぱい味が広がります。
【ガクがついたままメインディッシュに添えてはいかが】
このホオズキはガクを付けたままデザートやメイン料理の付け合わせに添えると、とても雰囲気があり綺麗です。

地図


いろいろな加工食品として
お菓子作りやお料理、デザートまで美味しさいろいろ

蓼科ボンボンは、そのまま生食として食するばかりではなく、スライスしてサラダに、ケーキやタルト、アイスクリームやケーキに入れても美味しいです。チョコレートをコーティングしてお客様をおもてなしするのもお勧め。 ジャムやシャーベットなどにも最適な甘さです。

美味しく召し上がっていただくための保存方法

常温で保存する場合は、湿度の少ないところに並べるように置いて下さい。あまり、長時間おきますと、味が変化して美味しさを失いますので、なるべくお早めにお召し上がりください。冷凍保存はガクをとり、フリーザーパックに入れて保存してください。乾燥させてドライフルーツにすることも可能です。

NPO法人八ヶ岳福祉農園

〒391-0216
長野県茅野市米沢3889番地2

TEL 0266-82-4831